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しつこい営業は一切なし!代表・髙崎が“無料相談・秘密厳守”を徹底する理由

こんにちは!名古屋市名東区の不動産会社、
CENTURY21リラックホームの采野です☆
当社では、名古屋市名東区・長久手市・日進市を中心に、
名古屋市出身で経験豊富な代表が
【空き家・売買・相続】を専門に“最初のご挨拶”から“アフターフォロー”まで担当させていただく
【1ゲスト・1担当制】のアットホームな会社です♪
近年は「何から始めればいいか分からない」といったお悩みも多く、
専門的な知識が必要なケースが増えています。
地域密着の視点で、初回のご相談から丁寧にサポートいたします。
インスタグラムも随時更新しております!ぜひご覧ください☆
【インスタグラム】https://www.instagram.com/relack21/
はじめに
不動産の相談をしたいと思っても、多くの方が一歩を踏み出せない理由があります。それは「相談したら、しつこく営業されるのでは」「一度話を聞いたら、後で断りにくくなるのでは」という不安です。
実際、不動産売却や購入、相続、住み替えなどの相談は、人生の中でも大きな決断に関わるものです。だからこそ、気軽に、そして安心して相談できる環境が何よりも重要だと私たちは考えています。
今回は、なぜ当社の代表が「無料相談・秘密厳守」を徹底しているのか、その理由と背景についてお伝えします。
なぜ「しつこい営業」が不動産業界の課題なのか
不動産業界は昔から「営業がしつこい」というイメージを持たれがちな業界です。査定を依頼しただけで何度も電話がかかってくる、資料請求をしただけで訪問営業をされる、といった経験をお持ちの方も少なくないでしょう。
このような営業手法は、短期的には成約につながることもあるかもしれません。しかし、長期的に見れば、お客様との信頼関係を壊し、業界全体の印象を悪くする原因になります。特に不動産という高額な資産を扱う業界だからこそ、お客様が「自分のペースで、納得いくまで考えられる」環境を整えることが不可欠だと、髙崎は考えています。

「無料相談」にこだわる理由
まず大前提として、不動産に関する悩みや疑問は、専門家に相談して初めて解決の糸口が見えることがほとんどです。しかし、「相談=契約につながる」というイメージがあると、多くの方が相談すること自体を躊躇してしまいます。
当社が相談を無料としているのは、単なる集客手段ではありません。お客様が「まずは話を聞いてみたい」「漠然とした不安を整理したい」という段階で、気軽に専門家の知見を活用できるようにするためです。
例えば、以下のようなケースでも無料相談を活用いただけます。
●実家の相続をどうすればよいか分からない
●住み替えを考えているが、今の家がいくらで売れるか知りたい
●離婚に伴う財産分与で不動産の扱いに悩んでいる
●空き家をどう活用すればよいか分からない
●将来的な売却を見据えて、今から準備しておきたいことを知りたい
これらは、必ずしもすぐに「売買契約」に結びつくものではありません。しかし、こうした悩みに寄り添い、正しい情報提供を行うことこそが、不動産会社の本来の役割だと私たちは考えています。
代表は「相談してくださった方全員がお客様になるわけではない、それで良い」と明言しています。無理に契約を迫るのではなく、まずは信頼できるパートナーとして選んでいただけるかどうかが重要だという考え方です。

「秘密厳守」を徹底する理由
不動産相談には、非常にデリケートな個人情報や家庭の事情が伴います。相続、離婚、債務整理、事業承継など、他人には知られたくない事情を抱えて相談に来られる方も少なくありません。
このような背景から、当社では相談内容やお客様の個人情報について、徹底した秘密厳守を約束しています。具体的には、以下のような取り組みを行っています。
1.相談内容の社内共有を必要最小限に限定
お客様の同意なく、案件担当者以外に詳細な相談内容を共有することはありません。
2.近隣への聞き込みや看板設置を事前確認なしに行わない
売却相談の際、周辺住民に知られたくないという方も多くいらっしゃいます。そうしたご要望には最大限配慮し、勝手に「売り出し中」の看板を立てたり、近隣へのヒアリングを行ったりすることはありません。
3.情報管理体制の徹底
顧客情報は厳重に管理し、外部への漏洩防止に努めています。相談者様の同意なく第三者へ情報提供することは一切ありません。
代表がこの点を特に重視するのは、「不動産の相談は、その人の人生そのものに関わる相談だから」という考えに基づいています。信頼していただいたからこそ話してくださった内容を、決して裏切ってはならないという強い信念があります。
お客様の声が物語る、髙崎の人柄
こうした髙崎の姿勢は、決して建前ではありません。それを裏付けるのが、実際に物件が成約したお客様からいただいたアンケートの数々です。
成約後にお願いしているアンケートでは、ほとんどのお客様から次のような温かいお言葉をいただいています。
●「最初から最後まで親身になって話を聞いて下さり安心してお任せ出来た」
●「わかりやすい言葉で丁寧に話してくれた」
●「担当者が最初から最後まで変わらず安心した」
これらの声に共通しているのは、**「安心感」と「一貫した対応」**です。不動産取引は、初回相談から契約、引き渡しまで長い時間がかかることも珍しくありません。その過程で担当者が変わったり、途中から対応が事務的になったりすると、お客様は大きな不安を感じてしまいます。
髙崎自身が「最初から最後まで、同じ姿勢でお客様に向き合う」ことを徹底しているからこそ、こうした一貫性のある評価を数多くいただけているのだと考えています。また、専門用語を並べるのではなく、お客様の立場に立って「わかりやすい言葉」で説明する姿勢も、多くの方から評価いただいているポイントです。
これは決して特別なテクニックではありません。「お客様の不安な気持ちに、最後まで寄り添いたい」という髙崎の素朴で誠実な人柄が、自然とにじみ出た結果だと言えるでしょう。

しつこい営業をしない具体的な仕組み
「営業をしない」と口で言うのは簡単ですが、実際にそれを組織として徹底するには仕組みが必要です。当社では髙崎の方針のもと、以下のような取り組みを行っています。
●追客ルールの明文化
相談後、お客様から連絡がない場合の再連絡は、回数や間隔を明確にルール化しています。感覚や個人の判断に任せず、組織として「しつこくしない」を徹底しています。
●お客様の意思を最優先
「まだ検討中です」「今は考えていません」というお言葉をいただいた場合、それ以上の営業は行いません。次にご連絡いただくタイミングは、お客様に委ねています。
●査定=売却ではないという説明の徹底
査定を依頼したからといって、必ず売却しなければならないわけではありません。この点を最初にしっかりと説明することで、お客様が安心して査定を依頼できる環境を作っています。
●担当者を途中で変えない体制
お客様アンケートでも高く評価されているように、最初から最後まで同じ担当者が責任を持って対応する体制を大切にしています。これにより、お客様は毎回一から事情を説明し直す手間もなく、安心して相談を続けることができます。

髙崎の想い
こうした方針の根底にあるのは、「不動産会社は、お客様の人生の伴走者でありたい」という髙崎の想いです。
一時的な営業成績を追い求めるのではなく、長期的な信頼関係を築くこと。相談してくださった方が「あの時、話を聞いてもらってよかった」と思っていただけること。それこそが、地域に根差した不動産会社としての存在意義だと髙崎は考えています。
実際にいただいたお客様の声は、その想いが独りよがりではなく、確かにお客様に届いている証拠だと感じています。「親身」「丁寧」「安心」といった言葉が、成約アンケートの多くで繰り返し語られていることこそが、髙崎の誠実な人柄と、当社の姿勢の何よりの証明ではないでしょうか。
また、こうした姿勢は、お客様だけでなく、地域社会全体への責任でもあります。不動産取引は個人の資産形成だけでなく、地域の街づくりにも直結する重要な仕事です。だからこそ、目先の利益にとらわれず、誠実な対応を積み重ねていくことが重要だと考えています。
まとめ
「しつこい営業をしない」「秘密厳守を徹底する」という当社の姿勢は、単なるサービスの一環ではなく、代表・髙崎自身の信念に基づいた経営方針です。そしてその信念は、実際に成約されたお客様からの温かいお声によって、確かな形で裏付けられています。
不動産に関するお悩みは、人それぞれ事情が異なります。だからこそ、まずは気軽に、そして安心してご相談いただける環境を整えることが何よりも大切だと考えています。
「相談したら営業されそうで不安」「誰にも知られたくない事情がある」といった方こそ、ぜひ一度お気軽にご相談ください。無理な勧誘は一切いたしません。髙崎をはじめとするスタッフ一同、お客様のペースに寄り添いながら、最適な解決策を最初から最後まで責任を持ってご提案してまいります。
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